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お知らせ

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生産者の労力軽減へ 水稲播種始まる

 管内のJA営農関係施設では、コメ生産者の労力軽減や生産コストの削減、均一な健苗の供給を目的に、「水稲播種プラント」(水稲種まき受託作業)に取り組んでいます。

 

 茅野市玉川の茅野市営農センター南部センターでは、育苗箱で約6万枚を受注。4月9日から23日まで、あきたこまちを中心にコシヒカリ、ひとめぼれなど7品種の播種しました。多い日で1日6500枚の播種し、注文した水稲生産者に渡しました。

水稲播種プラント1.jpg

播種レーンから手作業で苗箱をパレットに積み込む作業員

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